シグマ・アワード – エントリーについて

シグマ・アワードへの申し込みに際して必要な情報をまとめました。是非ご活用ください。

※追記:エントリーに際しての文字数制限は、正しくは英単語数でした。

申し込みページ

https://www.judgify.me/sigma-awards

judgify.meというサイトを利用しているので、このサイトのアカウントが必要になってきます。本応募の前に、先にアカウントを作っておいてもいいでしょう。また申込みページで書いた内容は、申し込みするまではサイト上で下書きを保存されます。

申し込み締切り

2020年2月4日 午後13:59(日本時間)

入力を求められる内容

  • カテゴリー選択(賞として設定されている6カテゴリーから選択)
  • プロジェクトタイトル
  • 公開日(2019年内のみ応募が有効。複数プロジェクトが含まれる場合は、一番初期の日付を考慮します、とのことです)
  • 概要紹介(最大100語程度)
  • このプロジェクトが持つインパクトは何かを紹介してください。(最大300語程度)
  • どんなツールやテクニックを、どのように使ったかを紹介してください。(最大300語程度)
  • このプロジェクトの最も難しい部分は何でしたか?審査員がこのプロジェクトをよりよく理解するために、あなたが何をしたのか、そしてなぜこのプロジェクトが賞に選ばれるべきだと思うのかを紹介してください。(最大300語程度)
  • このプロジェクトを通じて何を学びましたか?紹介してください。(最大300語程度)
  • プロジェクトへのリンク(最大7つ)
  • プロジェクトページを見るのにログインが必要ならその手順の案内
  • 公開主体の組織
  • 組織のサイズ(大/小)…小規模と判断されるのは、35人以下のジャーナリスト組織(通常のフリーランサー/請負業者を含む)、またはそれと同等(たとえば、2人のハーフタイムフリーランサーは1人としてカウントされる)。 36人以上の組織や、複数の組織によるコラボレーション作品は、大規模の方へ含めてください。
  • 提出作品のクレジット。フルネームで人物名で列記してください。複数人の場合はコンマで区切ってください。
  • 作品の最適な閲覧環境(デスクトップ/モバイル)
  • 経歴紹介(最大400文字程度)
  • プロジェクトのサムネ画像(2MB以内のjpeg、png、bmp、gif画像のいずれか。サイズ指定なし)
  • プロジェクトのジャンルと、テクノロジー/ツールについてのタグ付け(複数選択可能)

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